きれ端ノート

木端みの日記帳

ケータリングカー

今日は平日だけど、公園にケータリングカーが来ていました。

近くの会社の方が買いに来ていました。

 

田舎だから、近くに食べる店もたくさんあるわけじゃない。

移動できるケータリングカーで、必要なところで必要なものを売る。

それだけで、お互いにいいことがあるんだなと思いました。

 

漫画だと考えるとどうかな。

今はネットでの公開で、どこの作品でも欲しければ手を伸ばせるけど……。

ケータリングの場所は媒体になるのかな?

pixivとか、Kindleとか、ほしい場所にほしいものがその一種類しかなかったら買っちゃうかもなー。