きれ端ノート

木端みの日記帳

切手を貼らず出した手紙のゆくえ

おとといくらいに好きな作家さんにファンレターをしたため、ポストに投函できてひと仕事終えた感あったのですが。今日ポストの前を通った時、切手を貼らずに出してしまったことに気付きました。

普通の手紙だったら料金不足で戻ってくるはずなのですが、出版社宛てで作家さんの担当さんが宛先だったため、住所を書かずに投函してしまいました。

お宅特有の好きな相手に認識されたくない気持ちです。

 

あの手紙はどこに行くのだろう。

もし、向こうに料金支払わせるとになったら申し訳ない。次から自分の住所は書こうと思いました。

しかし、一円も貼らずポストに入れるとか。自分で自分が信じられません。