きれ端ノート

木端みの日記帳

隣町の知らない場所へ

ふと思い立って隣の市の行ったことない場所に向かってます!

バスの窓からの景色もいつもと違って新鮮です。

こんなに簡単にこれるのに、いつも同じ町で過ごしてるんだなー。