きれ端ノート

木端みの日記帳

最後に食べたいアイス

明日のラクガキ漫画は『人生で最後に食べたいアイス』という題材にしようと思います。

今日はこの漫画のネタ出しのために、アイスについての日記を書いてみようかと。

 

アイスって晩御飯のメニューほど悩まなくないですか?

暑いなか買いに行って、今食べたい!って思うアイスは私はわりと本能的に選んでいる気がします。

それはすぐ溶けるから、1時間後でも明日でもなく今食べたいアイスを選ぶから。

特に人生最後だったら。持ち帰り時間とか関係ないですし。

 

色んな種類のアイスがありますよね。

味が混ざっていたり、シャキシャキ凍っていたり、むにっとした食感だったり。

最後に食べたいアイス、なんでしょう?

真ん中からパキッとわけるタイプのアイスを、人生の最後に誰かにわけることができるでしょうか。

それとも、最後だから誰かと同じものを食べたいでしょうか。