きれ端ノート

木端みの日記帳

めいから学んだ話

おはようございます。昨日日記を書き忘れたので、朝のうちに昨日の分を書きました。

そしてまた忘れないように、昼のうちに今日の分の日記も書いていきます。

 

めいっこが家に来てます。

子供用スマホでお絵描きができることを教えてもらいました。

そのお絵描き機能はメールに付属していて、メールの画面で描いてそのまま相手に見せることができるようになっていました。

描くことが身近にあるということは、何も机の上に紙や画材があるということではなく

いつもの行動の延長線上、その一部に自然とある。

コミュニケーションの一部として、完成度ではなく伝えることを目的として

そこにいつもあることが普通な状態が「描くことが身近」なのかもしれないなー

と、ひとつ新しい考え方を教わりました。